2021年2月1日月曜日

篠崎央子第一句集『火の貌』を読みたい インデックス


1 句集『火の貌』に潜むもの   小滝 肇  》読む
2 縄文のビーナス   中村かりん  》読む
3 恋と血と   吉田林檎  》読む
4 恋は続く   足立枝里  》読む
5 篠崎央子句集『火の貌』を読む その場所/視座   田島健一  》読む
6 あるいは「時間の花」について   鈴木大輔  》読む
7 次のステージのための「火」へ 篠崎央子『火の貌』を読む   なつはづき  》読む
8 自選十句から   涼野海音  》読む
9 力と色   黒岩徳将  》読む
10 妖怪側の理屈   小林鮎美  》読む
11 「湯島句会」から『火の貌』へ ~~篠崎央子さんの句に触れて   片山一行  》読む
12 さりげなくラブレター  句集『火の貌』賛   新海あぐり  》読む
13 『火の貌』小評   北杜 青  》読む
14 内側の視線と外側の視線   浅川芳直  》読む
15 恋と出会い   野島正則  》読む
16 他者理解の糸口   高野麻衣子  》読む
17 央子と魚   寺澤 始  》読む


Fragments de poteries de la culture Jômon (exposition Fukami, Paris)

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